日常の保育では・・・

●子どもの意欲・好奇心を尊重するため保育者は指示語・禁止後は極力使わず、子どもたちの自己肯定感を育てます

●心理学の理論と心理療法のテクニックを保育に応用し、子どもたちひとり1人に合った保育とコミュニケーションを実践します

●みなみの風では子どもも大人も横並び。

だから保育者も「先生」ではなく「さん」付けで呼んでいます

●外ではぞうりが標準靴、園内は裸足、冬でもシャツとトレーナー程度の薄着で過ごします。足指をしっかり使い大脳を刺激します。